『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではない。南木隆治

『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を退け、現在進行中の危機を共有してください。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。
このブログは東証一部上場企業『フジ住宅株式会社』と、その創業者であり、現会長である今井光郎氏が、一人の在日韓国人のパート従業員に対して「ヘイト行為、いやがらせ」をし続けているとして訴えられ、現在進行している裁判(原告たちは「ヘイトハラスメント裁判」と呼んでいる)について、それはまったくの不当な言いがかりであり、むしろ被害者は、実質的に既に営業妨害と、名誉を毀損されている『フジ住宅』と今井会長であると考える南木隆治(みなきたかはる)が、そのことを皆様にお伝えし、『フジ住宅』と今井光郎氏を応援し、その名誉を守る事を目的として作成しているブログです。
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(重要)フジ住宅裁判一審判決7月2日(木)直前の注目点と、ブルーリボンバッジについて。南木隆治

(重要)フジ住宅裁判一審判決7月2日(木)直前の注目点と、ブルーリボンバッジについて。

 

一審判決直前『フジ住宅裁判』。判決は「国運、国民の生活」に直結する。『フジ住宅』を応援しよう。(その3)南木隆治

 

 

フジ住宅裁判の一審判決期日が7月2日(木)に迫っています。

 

重要な事が2点あります。

 

一点目は判決そのものについてであり、

 

二点目は、「ブルーリボンバッジ」に関する訴訟指揮についてです。

 

まず、一点目の判決が持つ意味です。

 

一体裁判所がどの様な判断を示すか、日本の裁判所は、誰の為にあるのかが試される重大な局面です。

「日本は良い国だ」と繰り返し言えば、それだけでヘイト発言だと主張する者たちによって、我が国民の「言論の自由」に重大な侵害が加えられることになるのか、広範な国民が注視しています。

また、この裁判の事が既に原告を支援する団体によって「国連」の人権理事会(既にアメリカ合衆国は「人権理事会」のあまりの偏向振りに愛想を尽かして脱退している。)に持ち込まれていることからも、「国際情勢」に直結する事案として、全世界のインテリジェンスに関わる機関も注目している「判決」になると思われます。この裁判の帰趨は「国運」に深く関わっています。

 

 

二点目の「ブルーリボンバッジ」についてですが、

7月2日、当方傍聴人の大半は「ブルーリボンバッジ」をつけて法廷入り口に向かう事になると思います。

 

これは、別に特段意識してそうするのではなく、安倍首相もそうであるように、私をご存知の方々はどなたも私が日常的にブルーリボンバッジを身についけている事をご存知ですが、傍聴人の大半は、いつも身につけている方々であるからです。

 

今回判決は恐らく「代読」となる可能性があります。

この裁判を進めてこられた中垣内裁判長は既に転勤されているからです。(もしかしたら中垣内氏が出張でお越しになるかもしれませんが、詳細は以前の当ブログや、会社ブログをお読みください。)

 

それで恐らく「代読」となる、新裁判長は、判決については代読なので、中身について責任をとる事はできないかもしれませんが、

訴訟指揮は、裁判とはまた別ですので、その裁判長の「見解」に基づいて、訴訟指揮を執ることになります。

 

もしも、新裁判長が中垣内氏と同じようにブルーリボンバッジを外せと同じ訴訟指揮をされた場合、

これは決定的に重大な問題になります。

 

≪一人の少し奇妙な訴訟指揮をされる裁判官 = 中垣内裁判長 がいた。≫ では済まなくなります。

 

日本の裁判所全体の問題になると思います。

 

私は何度も書いていますが、こうした「政治性」を伴った多くの裁判の傍聴において、過去20数年間、どの法廷においても「ブルーリボンバッジ」を外すように訴訟指揮を受けた事は無く、私はこの大阪地裁堺支部における中垣内裁判長の訴訟指揮が初めての経験でした。

 

新裁判長の「代読」となるのでしたら、「ブルーリボンバッジ」の扱いについて、くれぐれも適切なご判断いただきたく、ここに書いておこうと思います。

 

ブルーリボンバッジを外すように裁判所が訴訟指揮されることは「違法性」を伴っている可能性が高いと私自身考えています。

日本の裁判所が、傍聴人にブルーリボンバッジをはずせと訴訟指揮する事は、違法ではないかと考えられる根拠は次の法律によります。

 

これについては、今井光郎会長の本人尋問に際して、

「ブルーリボンバッジを外さなければ開廷しない」と中垣内裁判長に告げられ、

やむなく今井氏がバッジを外したいきさつについて詳しく述べている会社ブログを、皆様是非参照してください。

ここをご覧いただければ、裁判所の訴訟指揮に違法性があったのではないかということが、すぐに分かります。

 

「フジ住宅」のブログより

(以下、引用)

https://www.fuji-jutaku.co.jp/blog/?year=2019#article70

 

裁判官も以下の法律を守らねばならないはずです。
 
法律第九十六号(平一八・六・二三)
◎拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律
 
(国の責務)
第二条  国は、北朝鮮当局による国家的犯罪行為である日本国民の拉致の問題(以下「拉致問題」という。)を解決するため、最大限の努力をするものとする。
 

この法律に従えば、紛れもなく国の機関であるところの、我が国の裁判所の裁判官も、常に拉致問題の解決に尽力する責務を負っており、少なくともその妨害をするようなことはあってはならないところ、どうして被告がブルーリボンバッジをはずさなければ、開廷できないのか、まったく理解できないところで、これが当社の見解であります。

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

(以上、引用終わり)

 

最後に。念のためですが、

 

7月2日、以下の会社の告知の通り、傍聴券の抽選はありません。

今回、双方8名の席が割り当てられました。

南木はもちろん入れていただきましたので、極力早く皆様に判決結果を報道させていただきます。

皆様。当裁判は「フジ住宅」の完全勝訴が確定するまで続きます。私たちは

 

「国運、国民の生活」に直結する当裁判において『フジ住宅』を応援し続けましょう。

 

(以下、会社ブログより)

https://www.fuji-jutaku.co.jp/blog/?year=2020#article79

2020年06月19日

(弊社を応援してくださる皆様へ。念のためのお知らせ。)
判決言渡し期日は7月2日(木)午後3時です。傍聴券の抽選はありません。
皆様。いつも弊社に温かい応援のお言葉を賜り、また、熱心に裁判の応援を続けてくださり、有り難うございます。
心より御礼申し上げます。
先にお知らせ致しましたように判決言渡し期日は7月2日(木)午後3時です。
新型コロナウイルスの影響で、傍聴券の抽選につきましては、「感染防止」の観点からいわゆる「3密」を避ける必要が継続しており、広く、多数の方への傍聴の呼びかけは当分のあいだ控えることが適切と、裁判所、原告側、被告側の意見が一致しています。
また法廷内においても、傍聴席に十分な間隔を置く必要が生じています。判決の日にはマスメディアの取材希望も入っているようで、その席も同様に間隔を置いて確保しなければなりません。
それで今回については、裁判所が原告側、被告側に少数の傍聴席を平等に割り当ててくれる事となっています。
判決の内容はできる限り早く、このブログや、フェイスブック等で報告いたします。
そういうわけで、繰り返しになりますが、今回は当日傍聴券の抽選はなく、裁判所に結集していただく必要はありません。
一審判決まで、ずいぶんお待たせすることになりましたが、今後とも、当裁判に弊社が完全勝訴するまで、力強い応援をいただけますと幸いです。
皆様、どうぞ今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
いつも本当に有り難うございます。
(編集責任 フジ住宅株式会社)

 

以下は、「フジ住宅」株主通信冊子より。このような優れた会社が、どうして「ヘイトハラスメント企業」なのでしょうか。訴訟開始以来5年間、原告は何ら変わることなく現在も勤務しており、他の社員とまったく同じく会社が準備する福利厚生を利用しています。また、入社以来ただの一度も、「人種差別・民族差別」などの言辞を社内で誰からも受けたことはないのです。(南木 記)

 


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