『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではない。南木隆治

『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を退け、現在進行中の危機を共有してください。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。
このブログは東証一部上場企業『フジ住宅株式会社』と、その創業者であり、現会長である今井光郎氏が、一人の在日韓国人のパート従業員に対して「ヘイト行為、いやがらせ」をし続けているとして訴えられ、現在進行している裁判(原告たちは「ヘイトハラスメント裁判」と呼んでいる)について、それはまったくの不当な言いがかりであり、むしろ被害者は、実質的に既に営業妨害と、名誉を毀損されている『フジ住宅』と今井会長であると考える南木隆治(みなきたかはる)が、そのことを皆様にお伝えし、『フジ住宅』と今井光郎氏を応援し、その名誉を守る事を目的として作成しているブログです。
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1月30日(木)結審。『フジ住宅』を支持し、国民の言論の自由を守れ。フジ住宅は日本一の社員思いの会社である。

1月30日(木)結審。『フジ住宅』を支持し、国民の言論の自由を守れ。

フジ住宅は日本一の社員思いの会社である。社員に聞けば分かる。

 

この裁判には我が国の『国運』がかかっている。

 

この『言論弾圧』に絶対に屈してはならない。

 

竹取物語に「火鼠の皮衣」の話があり、この「鼠」はその「火鼠」です。

 

 

さて、すでに何度も [南木倶楽部全国ML]や、フェイスブックでお知らせいたしましたとおり、

令和2年1月30日(木)結審です。以下に最新内容に更新してお知らせを再掲します。

 

(非常に重要)フジ住宅裁判(皆様への依頼)次回、第17回目の期日は令和2年1月30日(木)です。

午後1時までに、いつもの裁判所北側待合室あたりに集合してください。

フジ住宅裁判(皆様への依頼)

次回、第17回目の期日は令和2年1月30日(木)です。

開廷は午後2時。大阪地裁堺支部

傍聴抽選券配布開始時間は、最新の裁判所からの通知では午後1時10分からです。

当方支援者の皆様は午後1時までに、いつもの裁判所北側待合室あたりに集合してください。

なお終了後、近くで報告会をいたします。

この日が最終の口頭弁論で、あとは地裁においては判決を待つだけになります。

判決の日程は未定です。

皆様、どうぞ今後とも、何卒宜しくお願い申しあげます。

全ての日本人と、日本を愛する人々、世界中の言論の自由を愛する人々は、この裁判で
『フジ住宅』を応援するべきだと私は思います。 南木隆治拝

 

以上、再掲終わり。

 

この裁判は特定の「政治目的」を達成するための「政治裁判」

 

さて、この裁判は最早、誰の目にも明らかなように、「フジ住宅」社内の「労働状況の改善」を目的とした「労働裁判」ではなく、明らかに、韓国と、韓国人への批判はすべて差別であるとして日本人の言論の自由を封殺しようとする「政治目的」を達成するための「政治裁判」です。

 

現在日韓関係は非常に厳しい状況が続いており、今後も韓国と何らかの関係を持つ企業が、社内で韓国の政治状況、韓国民の心理状況について、書籍や、レポートを回覧したり、研究される事はいくらでもあるでしょう。

 

万が一でも当裁判でフジ住宅が敗訴すれば、我が国のすべての企業にその基準を適用する事を、原告たちのグループが目指す事は火を見るよりも明らかです。

 

原告の代理人弁護士は、会社のような閉ざされた場所で「日本は良い国だ」と繰り返し言うだけで、すでに「ヘイト行為である。」と本気で訴えています。そんな理屈が通るなら、会社より閉ざされた世界である学校では、「日本は良い国だ」と教師は児童生徒によくよくの覚悟を持たねば言えなくなってしまうでしょう。

 

まさか裁判官がそのような見解を採用されるとは思いませんが、万が一そのような事があれば、我が国の学校はもはや「日本は良い国だ」と児童生徒に教えられなくなるわけで、我が国の学校教育を破綻させる謀略が、実はこの裁判に密かに仕込まれていると南木は感じます。

 

完全勝訴を確信して、裁判を戦い抜いて下さっている『フジ住宅』に私は深く感謝しています。

 

日本人だけでなく、心ある韓国人の皆さんを含む、世界中の言論の自由を愛する人々は、この裁判で『フジ住宅』を応援するべきだと私は思います。

 

 

フジ住宅の在日韓国人社員を含む、全社員は、原告ただひとりを除いて、

誰も会社を「ヘイト企業」だなどと思っていない。

 

ところで、私の知る限り、フジ住宅の在日韓国人社員を含む、全社員の内、フジ住宅が「ヘイトハラスメント企業」だと主張しているのは原告ただ一人です。

 

原告を応援する人々は、前回の10月31日の裁判で、大阪地裁堺支部に傍聴の為に有給休暇を取って駆けつけられた多くのフジ住宅社員の皆様を無断で撮影し、「社畜の群れ」等のキャプションをつけて、ネット上で拡散しています。

 

加害者はどちらで、被害者はどちらでしょうか。

 

実に多くの社員の皆様が原告と、原告支援者たちの事を憤り、大変な我慢をしておられます。

 

それでも会社は原告の「人権」を守り、社内では現在まで、一度も原告の名前が公表された事はありません。

 

今の段階にいたってもそうなのです。原告は他の社員とまったく同じ権利を享受しておられます。

 

原告は、ご自身で先日10月31日の裁判で証言されたとおり、ただの一度も、他の社員から罵られたり、「ヘイト発言」を浴びせられた事はないのです。

 

このような馬鹿馬鹿しい裁判は、一刻も早く終わらせるべきです。この裁判はすでに始まって4年を経過しています。

 

これが我が国での出来事でなく、例えば逆に韓国企業に勤務するで日本人が、韓国で「日本と、日本人に対する批判が掲載されている書籍や、文書を社内で配布するのはヘイトだから、そのようなヘイト行為を社内で一切するな」と訴えて、裁判を韓国で起こしたとしたら、どうなるか、誰でもすぐに想像がつくことでしょう。

 

私が当裁判の事を知り、ご縁に導かれるところ、『フジ住宅』を応援するようになって3年になりますが、会社とのお付き合いを通じて、『フジ住宅』は掛け値なしで、ご自身のホームページで社員の皆様が紹介されている、この通りの会社であると天地神明に誓って言う事ができます。私も学校を終えて、教職につく前に、一時期、東証一部上場企業に勤務した経験があり、また、友人等を通じて多くの会社を知っていますが、『フジ住宅』のように経営者と、社員が一体となっている会社を他に知りません。

以下の『フジ住宅』ホームページに掲載されている社員の皆様からのメッセージは、「宣伝」ではなくて、本心で言っておられる事は間違いありません。

社員の方なら誰でも分かっていることです。

 

 

https://www.fuji-jutaku.co.jp/saiyou/desk/

 

 

前回、10月30日の本人尋問、証人尋問では、原告側弁護士は、とにかく今井会長にご自身が「ヘイト発言をした」と認めさせようと、躍起になり、尋問の中の言葉の一節を切り取る事に終始した事は、前回のこのブログでも詳しく報道しました。

本当に馬鹿馬鹿しく、ネタがはじめからばれている手品を見せられているような気分になります。

 

念のために再掲し、南木が前回ブログで予告した通りに、「解放新聞大阪版」が報じた事を紹介しておきます。

「解放新聞」読者の皆様。騙されていますよ。

以下、前回の当ブログの再掲です。少し編集して要点を纏めてあります。

 

 

「あなたたちは切り取りか?」と今井会長は問い、「そうです」と原告側弁護士は平然と答えた。

『ヘイトハラスメント裁判を支援する会』の虚偽報道。

 

 

当裁判で、原告の後ろ盾となり、原告が深く信頼を寄せているようである「ヘイトハラスメント裁判を支援する会」は今回以下のような虚偽の報道をしています。

 

https://www.facebook.com/HateHarassment/

 

今井会長らが主導してヘイトスピーチ文書を配布したことを、被告自らが認めた瞬間でした。

と書いていますが、そんな事を今井会長も、会社も一切も認めておらず、まったくの虚偽を述べています。

最も重要な彼らの主張が、「嘘」に基づくものだと言う事を、彼等はまたしてもここで証明してしまっています。

 

何万ページにも及ぶ社員への文書の中に、たった一行、それも会社がそれを主張しているのではない事は、誰もが間違うはずのない場面で、偶然紛れ込んでしまった1行のことを、取り立てて彼等はここまで言っているわけで、「言いがかり」をつけて、あたかもその「言いがかり」が正当であるかのような虚偽報道をしており、その実態はほとんど犯罪的であると私は思います。

争われているのは民事訴訟ですが、これが刑事訴訟なら、冤罪事件をでっち上げているのと同じです。

それを弁護士がやっているのです。

そもそもこの裁判はこの「言いがかり」の「嘘」から始まっており、ここが崩れれば彼らの全面敗訴が確定するので、彼らも必死です。

 

https://www.facebook.com/HateHarassment/

ヘイトハラスメント裁判を支える会

11月7日 11:20  

にはこう書かれています。

 

「そしてついに、被告・今井会長の証人尋問です。原告側代理人による反対尋問のなかで、フジ住宅で配布された資料の内容を具体的に挙げながら、「これはヘイトスピーチに該当するのではないか?」と問われた今井会長は、「そうですね」と認めざるをえませんでした。
また、「それらヘイトスピーチ文書が大量のそうではない資料のほんの一部だったとしても(これは被告側の主張で、実際にはそうではありませんが)、ダメですよね」という問いにも、「それはそうですね」と認めざるを得ませんでした。
フジ住宅のなかで、今井会長らが主導してヘイトスピーチ文書を配布したことを、被告自らが認めた瞬間でした。」

 

 

そもそもこの質問は、

『在日は死ねよ』と言う一行が会社配布の資料の中に偶々紛れ込んでいたことについて、「気づいていたらきっとそこを削除したであろう」と、今井会長自身が裁判所提出の陳述書の中で、すでに述べていることに関して、原告側代理人が、

「そうであるにしても、この一行だけ取り出せばこれはヘイト発言であるとあなたは思いますか。」と、今井会長に尋問した事を題材にした記述なのです。

 

今井会長が、「それはそう(ヘイト発言)でしょう。しかしそれは何度も言っている通り私が言った発言でも、我が社の社員が言った発言でもないですね。」

と話し続けようとすると、原告側弁護士が、

「いや、もうその説明はいいです。」と無理に今井会長の発言をさえぎり、「それはそうでしょう」の一行だけを切り取った記述であるわけです。

 

次も同じで、「『在日は死ねよ』という発言はよくないとあなたは認めるのですね。」と原告側弁護士が問い、「それはそうですね、それは私の発言でも、社員の発言でもない第三者の知らない人が言ったことですが。」と今井会長が答えた、最初の、「それはそうですね。」だけを切り取ったものです。

 

そこで、

原告側弁護士が、今井会長に、あなたは今、「会社が在日は死ねよという文書を配布した事を認め、それはヘイト発言だと認めましたね。」と言うので、今井会長が

「あなたたちは切り取りですか?」と聞き返したところ、原告側弁護士は

「そうです」と平然と答えたのでした。

 

もしこの裁判の判決に

「会社もヘイト行為をしていた事を認めており」と言うような一文の入る判決書きが、万が一でも裁判官によって書かれる場合があるとすれば、それはこのときの尋問で原告たちが使ったこの「切り取り」を裁判長がそのまま採用した場合だけでしょう。

 

そして、ここが重要ですが、結局のところ、原告の訴えも、裁判所での尋問も、さらには、ネット上に彼らが拡散している『フジ住宅』を「ヘイトハラスメント企業」と罵る手法も、すべてその手口は「切り取り」と、「言葉狩り」のみであり、彼等はそれしかできず、しかもそれは会社や、会長本人が言った言葉ではない、紛れ込んだ言葉なのだということです。

 

彼らがこの裁判で、数百万行の文章の中から見つけ出した、今井会長も「それはヘイトでしょう」と認めた一文は、上記の通り偶々会社と何の関係もない人物が書いた「在日は死ねよ」と言う一行が紛れ込んでいたことでした。

 

彼等はこの1行を、会長が主導してヘイトスピーチ文書を配布したと言う嘘の印象操作をしています。

 

「会長はそれは見つけていれば配布する前に削除していた。」と陳述書に書いており、また、「社内にそんな残酷な考えを持っている人は一人もいない。」とも述べています。更にその理由として、当社の中枢取締り役5名の内、2名がもと在日韓国人であり、そのうち一人は部長昇進後に帰化したのであり、「在日は死ねよ」などと誰一人考えるはずがないと述べています。

『ヘイトハラスメント裁判を支援する会』が虚偽報道をしている事、弁護士が恥ずかしい「切り取りに終始した」事はこうして明らかに証明できることです。

 

小学生がすぐに見抜いてしまえるようなインチキでも、とにかく裁判を起こせば会社は恐れ入るだろうと言うくらいのノリで始めたとしか思えない、お粗末振りだと私は思います。日本と、日本人を舐めてかかっていると思いますね。

 

以下、「解放新聞大阪版」日付は2019年11月15日です。

「解放新聞」は堺市役所の全部署で回覧されているようです。ここに書かれている事は、上記の通り虚偽であって、営業妨害に当たると南木は思います。それでも私はこの回覧は「違法」とは思いませんし、この記事の内容を堺市が職員に押し付けているのでないことも明らです。堺市役所にはフジ住宅社員の家族の方が勤務されています。、もしも当裁判の原告について、会社に「職場環境配慮義務違反」があったとの判断を裁判所が下す場合は、繰り返し「解放新聞」を回覧し、フジ住宅家族の職員の心を傷つけている堺市も「職場環境配慮義務違反」ということになると思います。しかしそんな事を言い出せば、わが国の「言論の自由」「思想信条の自由」「表現の自由」が著しく毀損されることになるでしょう。

自分にとって不快な情報に接する事ができるからこそ、我々の社会は多様な意見が並存でき、民主主義の政治制度も成り立っています。これは常識です原告や、原告弁護団の発想は、まさに民主主義社会の基本を破壊し、全体主義を目指すものであると私は思います。

 

 

次に「解放新聞全国版」です。全国版は以前は会社名を出しておらず一定の抑制を保っていましたが、「大阪弁護士会の勧告」が出た事で、その抑制を取り払っても大丈夫だと判断されたようです。

『日本弁護士会』そのものの体質が今や国民が知るところとなってきています。

「解放新聞全国版」の編集部は、本当に『フジ住宅』という会社の実態を少しでも調べて書いておられるのかと言うと、まったくそうでない事は文面から明らかです。

「今の会社に変わって欲しいと願って裁判をおこした原告の証言は、会社側でも心ある人に響いたのでないか」と書いておられますが、そもそも会社の経営のあり方を変えて欲しいと願っているのは原告ただ一人であって、大多数の社員はこの会社の経営の仕方が好きで勤務を続けられているのであり、とんでもない誤解だと言わねばなりません。

 

 

 

次に、これも以前「南木倶楽部全国ML」や、フェイスブックでお知らせしましように、

『フジ住宅』が裁判、訴訟に関するブログを更新されています。

真心が込められた、素晴らしいご挨拶だと思います。

ここにそのまま再掲させていただきます。

その中に以下の重要な記載があります。

 

<裁判が非常に長期に渡ったため、今回、最終の期日に向けて、当方は裁判官に、確実、正確な事実経過に基づいて判断してもらえるよう、
「最終準備書面」と共に、
当訴訟の最初から、現在に至るまでの非常に詳しい「年表」を時系列で作成して、「証拠」として裁判所に提出しています。>

 

と書いておられるところです。非常に重要だと思います。今後の判決、及び高裁での審理でも、原告支援者や、原告側弁護士が行おうとする「印象操作」にマスメディアや、裁判官が引きずられる事がないように、この年表は非常に効果があると思います。状況次第で、きっと会社はこの年表も公表してくださるのではないかと期待しています。

 

以下『フジ住宅』「訴訟・裁判に関するブログ」より再掲。

 

最終裁判期日(結審)は令和2年1月30日(木)です。
https://www.fuji-jutaku.co.jp/blog/?year=2020#article71
2020年01月16日
最終裁判期日(結審)は令和2年1月30日(木)です。  皆様への御礼と、今後の予定。
明けましておめでとうございます。
弊社を応援してくださる皆様。
旧年中は、皆様のご支援のおかげで、当裁判を有利に進める事ができました。
本当に有り難く、心より御礼申し上げます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

さて、一審裁判は前回の報告でお知らせいたしました通り、1月30日(木)に結審(判決前の最終の裁判期日)を迎え、あとは判決を待つのみとなります。
1月30日(木)の開廷時間は午後2時。傍聴券の抽選がありますので、弊社を応援してくださる皆様は、午後1時に裁判所にお越しいただけるとありがたいです。
裁判が非常に長期に渡ったため、今回、最終の期日に向けて、当方は裁判官に、確実、正確な事実経過に基づいて判断してもらえるよう、
「最終準備書面」と共に、当訴訟の最初から、現在に至るまでの非常に詳しい「年表」を時系列で作成して、「証拠」として裁判所に提出しています。

弊社に対し為されている訴えはまったく不当なもので、これを少しでも認めてしまえば、著しい日本国民への言論弾圧、言論の自由への侵害が引き起こされるとの危機意識を弊社は応援してくださる皆様と共有できていると信じています。そういう意味で、弊社の責任は重大であると思っております。
ここまで弊社裁判を支え、応援し続けてくださっている皆様に深く感謝し、心より、重ねて御礼申し上げます。

以下、繰り返しになりますが、
次回裁判期日は 
令和2年1月30日(木)午後2時開廷。傍聴券獲得には午後1時に堺の裁判所(大阪地裁堺支部)にお越しください。
今回は、双方の弁護士が「最終準備書面」に基づき、口頭弁論を交わすだけで、弊社役員や、証人の出廷はありません。

どうぞ、皆様、今後とも変らぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう、従業員一同、心よりお願い申し上げます。

(編集責任 フジ住宅株式会社)

 

以上、引用終わり。

 

全ての日本人と、日本を愛する人々、世界中の言論の自由を愛する人々は、この裁判で
『フジ住宅』を応援するべきだと私は思います。

この裁判でフジ住宅を全面的に応援する事は、我が国の「言論の自由」を守り、反日活動家たちの好きなように国家を壟断させないために、極めて重要です。

 

南木は必ず傍聴いたします。
 

皆様、一人でも多く、傍聴券獲得にご協力いただけますと幸いです。南木隆治拝

 

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