『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではない。南木隆治

『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を退け、現在進行中の危機を共有してください。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。
このブログは東証一部上場企業『フジ住宅株式会社』と、その創業者であり、現会長である今井光郎氏が、一人の在日韓国人のパート従業員に対して「ヘイト行為、いやがらせ」をし続けているとして訴えられ、現在進行している裁判(原告たちは「ヘイトハラスメント裁判」と呼んでいる)について、それはまったくの不当な言いがかりであり、むしろ被害者は、実質的に既に営業妨害と、名誉を毀損されている『フジ住宅』と今井会長であると考える南木隆治(みなきたかはる)が、そのことを皆様にお伝えし、『フジ住宅』と今井光郎氏を応援し、その名誉を守る事を目的として作成しているブログです。
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  • 裁判2日前、未だブルーリボンの扱い方針定まらぬ大阪地裁堺支部。わずか数行を2万ページとミスリードする原告側弁護士に騙されるな。
    中谷悦治 (10/30)
  • 『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判・反日運動を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。南木隆治
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(重要・速報)。『フジ住宅』が、7月18日の裁判の報告をアップされました。皆様も是非お読みください。

(重要・速報)。『フジ住宅』が、7月18日の裁判の報告をアップされました。皆様も是非お読みください。

 法廷で弁護士が朗読した「準備書面要旨』も全部掲載されています。


https://www.fuji-jutaku.co.jp/blog/ ← クリックしてご覧下さい。

 

皆様、7月18日(木)の『フジ住宅裁判』傍聴に、多数の皆様が応援に駆けつけてくださり、有り難うございました。

 

 

裁判は当方圧勝の内に進んでいます。

 

『フジ住宅』が、7月18日の裁判の報告をアップされました。皆様も是非お読みください。法廷で弁護士が朗読した「準備書面要旨』も全部掲載されています。すばらしい口頭弁論でした。


フェイスブック:https://www.facebook.com/Fuji.jutaku.Co.Ltd/
にも同文が掲載されています。

是非ご一読ください。

 

この日は当方弁護士の皆様のご活躍ぶりが際立ってました。

今回、私は、原告側代理人が2名くらい、気合の入った口頭弁論を法廷で展開するのかと思っていましたのに、会社ブログで報告されている通り、原告側の代理人弁護士の弁論は、一人だけで、拍子抜けするほど内容がなく、逆に、当方中井弁護士、中村弁護士の弁論は説得力があり、何度も原告側の傍聴人が、どよめいたり、ため息を付いたり、歯軋りをするのが分かりました。

 

その弁論の白眉は以下の2点だったと私は思います。詳しくは会社のブログに全て掲載されています。

 

中井弁護士が

 「原告が上司に質問表で自由に自身の政治的見解をぶつけて質問している事で分かるとおり、 

フジ住宅は自由に、のびのびと、業務に関する事も、そうでない事も、上司に言う事ができる環境にある事。」  

を明確にに証拠を挙げて論証された事と、

 

中村弁護士の

「原告代理人の考え方で行くと、パール判事も歴史修正主義者だということになってしまうが、そういう解釈でよいのか」

と相手側を問い詰められたところでした。

 

この2点、当方圧勝の印象があり、

原告側傍聴人たちは、集合時点からすでに表情は暗かったですが、裁判が終わってからは更に暗い表情で、

笑顔で良い表情なのは当方の傍聴人ばかりで、原告側にはまったく笑顔がありませんでした。

 

すばらしかったです。当方弁護団の皆様。

有り難うございました。

 

今回、原告側は相当必死で傍聴人を集めたと思います。

今回の抽選券の最終番号は141。

当方、原告側とも、70名程度で、ほぼ同数だったと思います。

原告側は前回は50数名だったので、良く頑張ったのだと思います。

 

原告側傍聴人たちが待っている間も、初期のような和気あいあいとした会話がまったくない様子が遠目にも分かり、原告側は「割れている」のではないかという印象を持つ方が当方ではありました。

 

当方弁護士も御越しいただいた、報告会には30名近い方が参加くださいました。席が足りず、下から運んでもらいました。

以上速報です。

 

次回は

10月31日(木)午前10時より、午後4時まで。
1日をかけて、双方の弁護士により原告側、及び『フジ住宅』側の人証調べ(証人尋問や、本人尋問)があります。

傍聴券抽選開始時刻等は未定です。

                                           南木隆治拝

 

 

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