『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではない。南木隆治

『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を退け、現在進行中の危機を共有してください。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。
このブログは東証一部上場企業『フジ住宅株式会社』と、その創業者であり、現会長である今井光郎氏が、一人の在日韓国人のパート従業員に対して「ヘイト行為、いやがらせ」をし続けているとして訴えられ、現在進行している裁判(原告たちは「ヘイトハラスメント裁判」と呼んでいる)について、それはまったくの不当な言いがかりであり、むしろ被害者は、実質的に既に営業妨害と、名誉を毀損されている『フジ住宅』と今井会長であると考える南木隆治(みなきたかはる)が、そのことを皆様にお伝えし、『フジ住宅』と今井光郎氏を応援し、その名誉を守る事を目的として作成しているブログです。
<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
PR
RECENT COMMENT
  • 裁判2日前、未だブルーリボンの扱い方針定まらぬ大阪地裁堺支部。わずか数行を2万ページとミスリードする原告側弁護士に騙されるな。
    中谷悦治 (10/30)
  • 『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判・反日運動を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。南木隆治
    菊池和雄 (04/06)
外部リンク
南木隆治(みなきたかはる)      http://minaki.webcrow.jp/ (南木の資料室・総目次) http://star.ap.teacup.com/minaki/ (南木の資料室別館) http://osjes.jugem.jp/?month=201701 『沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会』
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - |
社員の皆さんが会社からの書籍等、配布物に「感謝」されている『証拠』。5月17日、第11回期日に、裁判所提出済み。

南木(みなき)です。今回は

 

社員の皆さんが会社からの書籍等、配布物に「感謝」されている膨大な量の『証拠』(208名の方が書かれた「経営理念感想文」の要点)を示します。

 

これは前回、第11回期日の5月17日、に、裁判所に『証拠』として、当方弁護士を通じて提出済みの「資料」の一部です。ご紹介するのは裁判が起こされるより前のものですが、裁判が始まって以後の同様の資料も、会社は裁判所に提出済みです。

 

原告と、原告弁護団、原告の支援組織が「2万ページのヘイト文書」などという馬鹿げた「嘘」をばら撒いていますが、それが虚偽である事が一目でわかる資料です。

 

そもそも、会社経営の深化を目指して、切磋琢磨するために「経営理念感想文」が存在するのに、どうしてそれが「ヘイト文書」ばかりになるのか、そんなことをしていたらすぐに会社は倒産してしまうでしょう。

 

私はこれを見せていただいて、もはや原告たちが何を言っても、この『証拠』を見たら、誰も原告たちの訴えをまともに信じることは不可能になるであろうことを確信しました。原告を支援しておられる皆様もぜひご覧ください。会社が一体何をしているのか、この目次、要点だけで十分理解していただけると思います。

 

裁判官の皆様はこれをご覧になり、原告弁護団の言う「2万ページのヘイト文書」とは、原告たちの主張とは真逆に、「会社への感謝」や、「会社への信頼感」に満ち溢れた、「ヘイト」とはまったく無縁な文章ばかりであることをすぐに理解されるでしょう。

 

 

 

さて、まずは、8月2日の予告からです。一人でも多くの皆様にご協力をお願いします。

前回当方人数がわずかに原告側を上回っていたと思います。

皆様のおかげです。有難うございます。

 

 

フジ住宅 第12回目の裁判期日が迫ってまいりました。

 

次回、第12回目の裁判は8月2日(木)大阪地方裁判所堺支部 

午前11時開廷。

30分前の午前10時30分より傍聴券の抽選があります。

傍聴券獲得には午前10時30分までにお越しください。

皆様。なにとぞ宜しくお願い申し上げます。南木隆治拝

 

我が方の集合場所は以下の通りです。

10時30分になったら、裁判所職員の方の誘導で、

一旦裁判所を出て、地下一階の抽選会場へ移ります。

 

全ての日本人と、日本を愛する人々、世界中の言論の自由を愛する人々は、この裁判で
『フジ住宅』を応援するべきだと私は思います。

この裁判でフジ住宅を全面的に応援する事は、我が国の「言論の自由」を守り、反日活動家たちの好きなように国家を壟断させないために、極めて重要です。

 

南木は必ず傍聴いたします。
皆様、一人でも多く、傍聴券獲得にご協力いただけますと幸いです。

 

 

それでは、裁判所提出済み資料をご紹介いたします。

以下は会社の裁判所提出証拠資料の写しを、個人名を除いて、そのままアップしています。

 

 

 

「経営理念感想文」はこれらの「感謝」の表明以外は、「顧客の信頼を得たこと」、「パンを配る仕事は楽しいこと」、「新入社員として感動したこと」、「上司の対応に感謝していること」、「上司に質問を勇気を出してして良かったこと」等、会社経営の本業に関わる内容ばかりであり、原告弁護団が訴えているような「2万ページのヘイト文書」などどこにもありません。

 

原告たちは無い事を、有ることとして、「ヘイト事件」を捏造しているのです。

 

そもそも、『フジ住宅』の会社経営に最も深く責任を負う社内取締役5名中、2名が、もと在日韓国人で、そのうち1名は、部長に昇進後、日本に帰化された事は、会社がブログで明らかにされていることです。

 

原告の女性は、裁判を始める決意を固められた時、このことをご存じなかったに違いないと私は思います。

もちろん原告弁護団もご存じなかったでしょう。

 

原告はこのことを知っていても、この裁判を起こされたでしょうか???

私は、起こされなかったのではないかと思うのです。

 

会社が繰り返し勧めておられる様に、原告は裁判を取り下げられてはいかがでしょうか。

 

今井会長が「在日韓国朝鮮人差別」、「民族差別」、「人種差別」など、される方でない事は最早、彼の行ったこの『人事』によって明白ではないですか。

 

原告を支援されている皆様も、一体何を目指しておられるのか、私には理解不能です。

 

現在国際情勢は激動しており、朝鮮半島情勢も逼迫しています。

原告がこの裁判を取り下げられなければ、裁判は恐らく最高裁まで行く事になるでしょう。

裁判を始めた時と、最終的な最高裁の決定が出るときでは、国際情勢も、そして、もしかしたら朝鮮半島に存在する国家の名称まで、今とは大きく違っている事になるのではないかという気がしてなりません。

 

8月2日の裁判に、今回も会社は社員を一人も派遣しない方針と伺っています。

 

フジ住宅社員の大半が、今も原告が誰なのかご存知ありません。

 

原告は毎回裁判に出廷されるので、原告と、原告以外の社員が、裁判所で出会って、不要な摩擦や、対立が起こる事が無い様に、会社は最大限の配慮をされていると私は思います。

本当に凄い会社だと私は思います。

 

この会社の精神は偉大であり、この会社は将来、今はまだ誰も想像も出来ないほどの発展を遂げるでしょう。

 

今回あまり詳しく言及できませんが、スウェーデンでは「こんなにたくさん移民、難民を受け容れて大丈夫なのか?」と発言するだけで、それが「ヘイトスピーチ」であると認定され、場合によっては逮捕されたリ、罰を受けたりする状態になっていると言う情報がネット上に散見されます。スウェーデンの「言論の自由」は破壊されてしまった可能性があります。

 

わが国の「ヘイトスピーチ規制法」には現在のところ「罰則規定」は付いていませんが、もしもこの裁判で、少しでも『フジ住宅』が負ける事があれば、わが国の言論の自由が大きく毀損される事は火を見るよりも明らかです。

 

この裁判は、その底で世界史の流れ、人類の運命と繫がっています。

 

原告を支援しているのは、間違いなく「反日ヘイト集団」であり、その目指す方向は日本人の「言論の自由」の破壊、ひいては日本国家滅亡です。

 

皆さん。私たちは常識で考えて、おかしいと思うことを我慢したり、放置していてはいけません。

 

原告弁護団が言う「2万ページのヘイト文書」は一体会社のどこを捜せば出てくるのでしょうか。

 

 

最後にもう一度。

次回、第12回目の裁判は8月2日(木)大阪地方裁判所堺支部 

午前11時開廷。

30分前の午前10時30分より傍聴券の抽選があります。

傍聴券獲得には午前10時30分までにお越しください。

皆様。なにとぞ宜しくお願い申し上げます。    南木隆治拝

 

 

- | 05:02 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
- | 05:02 | - | - |
コメント
コメントする









 

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.