『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではない。南木隆治

『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を退け、現在進行中の危機を共有してください。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではありません。もっとも日本的な経営をしている従業員思いの優良企業です。
このブログは東証一部上場企業『フジ住宅株式会社』と、その創業者であり、現会長である今井光郎氏が、一人の在日韓国人のパート従業員に対して「ヘイト行為、いやがらせ」をし続けているとして訴えられ、現在進行している裁判(原告たちは「ヘイトハラスメント裁判」と呼んでいる)について、それはまったくの不当な言いがかりであり、むしろ被害者は、実質的に既に営業妨害と、名誉を毀損されている『フジ住宅』と今井会長であると考える南木隆治(みなきたかはる)が、そのことを皆様にお伝えし、『フジ住宅』と今井光郎氏を応援し、その名誉を守る事を目的として作成しているブログです。
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3月8日(木)第10回目のフジ住宅裁判期日です。皆様、ぜひ傍聴券獲得のご協力をお願いします。当方も缶バッジのプレゼントあり。南木隆治拝 

 

3月8日(木)第10回目のフジ住宅裁判期日です。

 

皆様、ぜひ傍聴券獲得のご協力をお願いします。当方も缶バッジのプレゼントあり。南木隆治拝

 

 

次回裁判の期日が目前に迫ってきました。

前回詳しく報道いたしましたとおり、裁判そのものは、被告側の『フジ住宅』に有利な状態で進んでいるのですが、

原告側は傍聴券獲得の為に大量の動員をかけ、また淀屋橋等、大阪の中心部で、『フジ住宅』を「ヘイト企業」と実際と真逆の誹謗中傷、営業妨害を繰り返すという、政治活動、反日活動そのものへと裁判を変質させてきています。

 

また、活動をエスカレートさせている原告応援団は、裁判にも「缶バッジ」を準備するなど、本来静謐な環境で行われるべき裁判そのものを、一種の政治ショーにしようとしており、もはや、一従業員の労働環境の改善を求めるはずの労働裁判からかけ離れた、異常な「政治裁判」、「思想裁判」状態になりつつあります。

 

こうして、原告たちが「ヘイト企業」と会社を罵り、誹謗中傷を加えているにも関わらす、『フジ住宅』は昨年に引き続き、今年も

平成30年2月21日(水)に

『健康経営銘柄2018』及び、

『健康経営優良法人2018 大規模法人部門(ホワイト500)』

に選定されています。

 

フジ住宅は従業員の人権を尊重していることで、表彰を受け続けている日本有数の企業なのです。

原告も、一切誰にも差別されず、その恩恵を受け続けているはずです。

上記表彰について、詳しくは会社ホームページ

https://www.fuji-jutaku.co.jp/uldoc/topnews_ir/20180221140329_1.pdf

をご覧ください。

 

原告を応援する人々の状況については前回詳しく書きましたので、

http://huji1.jugem.jp/?eid=9

『裁判は、『反日活動』の一環である事がますますはっきりしてきました。』をぜひごらんください。

 

そもそも、法廷で統一した意思を示すバッジや、たすき等は禁止されるはずですが、集合する路上では禁止できないと思います。

私としましては裁判所敷地内では着用を完全に禁止してほしいと願っていますが、どうなるかは当日まで分かりません。

 

原告側は恐らく前回同様、あるいはそれ以上の人々(恐らく200人以上)の方々を動員して、原告側缶バッジを皆様がお着けになるのだろうと予想されます。

その状態で、彼らが主張しているような「裁判所を取り囲む」様な事が為されれば、

それは一種の無届デモ、路上集会のようになると思われます。

 

対抗する何かを準備しないと、裁判所周辺の路上は、原告の方々の意思表示一色になってしまいます。

また、裁判所職員の方々にも、裁判官にも、原告の応援をする人々以外誰もいないように見えることへの危惧が出てきます。

 

なお、原告の社員が法廷に毎回出廷している事を深く配慮して、社員同士で気まずくならないように、『フジ住宅』は今回も一人も社員を裁判に派遣されない方針と伺っています。私がこの裁判の重要性に気づき、応援を始めるまで、傍聴席には会社側の支援者は恐らく一人もおられなかったのです。

そういうわけで、当方傍聴人のほとんどは私の呼びかけで集まってくださる少人数の方々だけです。

傍聴券獲得に、ぜひ皆様、御協力いただけるとありがたいです。

 

『フジ住宅』の大多数の社員が原告の名前も、顔もご存じない状態で、裁判は既に2年半が経過しています。万が一裁判に負ければ現在会社が行っている日本的経営の真髄のような会社経営そのものを否定されることになり、それは現在の社員教育のやり方が根こそぎ行えなくなることを意味しています。この結果、場合によっては、会社が倒産に追い込まれる可能性があります。

 

しかし会社は、その裁判を起こして反逆している在日韓国人の社員に、これ以上は施せないほどの慈愛を施しておられると私は思います。

原告は「部落解放同盟」や、「JP(日本郵便)労組」から組織的な支援を受けており、弱者を装っていますが、ご本人がどう思っておられるかは別として、しておられる事は実質的にはすでに完全な政治活動です。

 

そうすると、この裁判は一企業内に持ち込まれた「政治闘争」がその本質であることが良く見えてきます。

一部上場企業の経営者が、全社員に対して、国際情勢についての見識を高めるために、多くの書籍を(読むことを強制せず)無料で配布する事は、素晴らしい社員教育であり、人材育成の方法であると私は思います。

この裁判に負ければ、我が国の経営者は、自身が良いと思う書籍、特に韓国に関する批判的論調が含まれている本を、自由に推薦したり、配布したり出来なくなります。それは日本人に対する言論弾圧以外の何者でもありません。

 

さて、そういうわけで、当方としましては、裁判所の周辺で本来はこのような事はしたく無いのですが、必要になれば使えるように当方も「缶バッジ」を準備し、持参することにしました。傍聴券獲得にご協力いただいた方には、全員この缶バッジをプレゼントいたします。

 

この缶バッジのデザインは新しく作ったものではなく、南木の勉強会や、ブログでいつも使っている『南木倶楽部』のロゴマークがそのまま缶バッジになったもので、皆様おなじみのものです。

金屏風を背景に富士山と日輪、そして高天原(神界)から飛来する霊鳥としての鷹をデザインしたものです。

 

今回、私の顔をご存じない方も、傍聴券獲得に協力してくださる可能性があるので、私はこの缶バッジを黒色のトレンチコートを着た襟につけているつもりです。

当選券をぜひ私に譲っていただけるとありがたいです。

缶バッジは来て下った皆様に当日プレゼントいたしますが、実際に使う可能性については当日の裁判所のご指導の方針に従う事は当然のことです。どなたも裁判所の指示には必ず従ってください。また、決して原告側傍聴人の挑発に乗って、トラブルになる事など無いように、ご注意ください。(原告側がどなたもバッジをお付けにならないときは当方も、私以外は路上でも決してバッジをつけないという方針で行きたいと思います。)

 

今回第10回目の裁判期日は、平成30年3月8日(木)、
時刻は午前11時より、場所は今回と同じ大阪地裁堺支部です。
傍聴券の抽選が30分前の10時30分よりあります。
今回も、前回と同じく午前中の裁判になりますので、時間をお間違えないようにご注意ください。

 

全ての日本人と、日本を愛する人々、世界中の言論の自由を愛する人々は、この裁判で
『フジ住宅』を応援するべきだと私は思います。

この裁判でフジ住宅を全面的に応援する事は、我が国の「言論の自由」を守り、反日活動家たちの好きなように国家を壟断させないために、極めて重要です。

 

南木は必ず傍聴いたします。
皆様、一人でも多く、傍聴券獲得にご協力いただけますと幸いです。
南木隆治拝

 

なお、前回のブログでもご紹介しましたが、原告側缶バッジは以下のものです。

この缶バッジに関するコメントも前回書きました。

http://huji1.jugem.jp/?eid=9

 

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